【1月プレゼントキャンペーン】2つの想いのカタチを紹介#2 自分と大切なひとへの想い

2026/02/09

この度は1月のプレゼントキャンペーンに、たくさんのご応募と心温まるメッセージをいただき、誠にありがとうございました。

皆様がお花に託した優しい想いや、心がつながる大切な瞬間にmedeluが携わることができ、スタッフ一同とても幸せな気持ちでいっぱいです。厳正なる抽選の結果、今回は5名様にお花をプレゼントさせていただきました。

今月のテーマは「誰かの新しい一歩を応援する」
数多くのご応募の中から、お花に託された素敵な応援メッセージを、2つの「想いのカタチ」に分けてご紹介させていただきます。

まずは、身近でかけがえのない「自分と大切なひとへの想い」から。
「家族への想い」はこちらで読むことができます。

今回当選されなかった方の元にも、お花を贈ろうとしたその優しいお気持ちが、お相手の心に真っ直ぐ届くことを願っています。

友人・彼氏・自分自身へ贈る、一歩

彼氏へ

いつも花に囲まれて働いている彼に、今度は「受け取る側」としてお花を贈りたいと思いました。
忙しい毎日の中で、誰かを想って選ばれた花が心をそっとほどく瞬間になったら嬉しいです。
花を通して想いを届ける大切さを、彼と一緒に感じてみたいです。

medelu

愛情が溢れている素敵なコメントに、こちらが温かな気持ちになりました。(ばしこ)

medelu

「いつも花に囲まれて働いている彼に、今度は「受け取る側」としてお花を贈りたい」「誰かを想って選ばれた花が心をそっとほどく瞬間になったら嬉しい」など、やさしい言葉からあたたかさが伝わってきます。(りん)

友人へ

お母さまの介護を終えて、無事にお別れした友人ですが、まだ辛い最中にいるので、お花を贈って生活に少しの彩りを添えてあげたい。

medelu

お送りくださった方自身もつらいお気持ちの中、身近な人を気遣うメッセージをご応募いただき、とても素敵だと感じました。応募者様もmedeluをご利用くださってるとのこと。お2人がお花に癒されることを心から願っています。(あゆみ)

自分自身へ

最近、娘が独り立ちしました。すると、新しい心配との付き合いが始まりました。こんな気持ちを若い頃に、両親させていたのかとも思ったり…娘にはサブスクで花を届けようと思っています。

medelu

娘さんの独り立ちを通して、ご両親にも想いを巡らせながら想いを紡がれているのが印象的でした。その複雑であたたかな気持ちが、娘さんにもそっと伝わるといいなと思います。(あゆみ)

美容室に来店されるお客様へ

皆様が素敵な1年になりますように

medelu

髪を整えて新しくなった自分と一緒に、瑞々しく咲くお花からも、たくさんの元気を受け取っていただけることを願っています。(ばしこ)

お客様へ

乳癌を患い闘病中のお客様です。
私は、ヒーリングサロンを経営しており、心に向き合う、自分自身を愛でる事をお伝えさせて頂いています。
心が優しすぎる方なので、自分より他人を優先してしまい自己犠牲が強く現れている状態でありました。
自分の心に目を向け自分の気持ちを知る事を素直に実行され、自分を生きる楽しみ、喜び、幸せを見つけるまでに至りました。
出会った時より、顔色もよく表情も柔らかで輝いて見えます。
この先の彼女は、光って見えるので素敵なお花を贈りたいなと思っていたところ、medelu様のこちらのメッセージが目にとまりました。

medelu

お客様の心を想う優しいコメントがとても印象的で、読んでいて私も一緒にその方を応援したくなりました。(あゆみ)

皆様の温かな想いに触れさせていただき、心より感謝申し上げます。
友人や恋人、そして大切なお客様へ。 「いつもありがとう」や「頑張ってね」というエール、そして毎日を一生懸命歩む「自分自身」へ贈る「お疲れさま」の気持ちは、何にも代えがたい最高の贈りものです。

この機会が、普段は胸の奥にしまっている大切な想いを、お花に託して届けるきっかけとなりますように。
皆様から寄せられた温かな想いの一つひとつを、これからもmedeluはお花とともに、大切に繋いでまいります。

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