2026/03/09
この度は2月のプレゼントキャンペーンに、たくさんのご応募と心温まるメッセージをいただき、誠にありがとうございました。
皆様がお花に託した優しい想いや、心がつながる大切な瞬間にmedeluが携わることができ、スタッフ一同とても幸せな気持ちでいっぱいです。厳正なる抽選の結果、今回は5名様にお花をプレゼントさせていただきました。
2月のテーマは「普段はいえない愛と感謝を伝える」。
数多くのご応募の中から、お花に託された素敵な応援メッセージをご紹介させていただきます。
今回当選されなかった方の元にも、お花を贈ろうとしたその優しいお気持ちが、お相手の心に真っ直ぐ届くことを願っています。

3月1日で、恋人と付き合って2年という節目を迎えます。
その記念に花束をプレゼントしたいと思いました。
私は現在大学生で、学費を自分で支払っているため、正直なところ花束を買う金銭的な余裕はありません。それでも、お花をもらうと心が温かくなり「また明日も頑張ろう」と思える力をもらえることを知っています。
その幸せな気持ちを、大切な恋人とも共有したいと思い応募させていただきました。
もし当選できたら、お花と一緒に、春から始まる新生活もふたりで支え合いながら頑張っていきたいです。
お花をもらうと心が温かくなり「また明日も頑張ろう」と思える力をもらえることを知っています。
お花に対するこの言葉に、とても嬉しくなりました。
また、幸せな気持ちを大切な人と共有したいと想うことからも、2年目の節目ということからも、たくさんの愛が伝わってきます。読んでいるだけで心がぽかぽかしますね。
とても花が好きで、今回、お花の定期便をお願いするきっかけになったのも、夫です。
普段は色々なものを置きっぱなしのダイニングテーブルなのに、花がやってくることでいそいそと片付けるようになりました。
そこにまたお花が届くととても喜ぶのではないかと思いました。
花が届くことでテーブルを綺麗にするようになったというエピソードは情景が思い浮かび、あったかい気持ちになりました。
また、定期便を始めるきっかけになった人だから花でお礼をしたいという思ってもらえたことが嬉しいです。
高校生の時から30年近くずっと一緒にやってきた誰よりも優しく、どんな時も頼もしく理想の恋人で夫でいてくれていることに40代になって特に感謝しています。昨年、私にとっても父親同然だったお義父さまが他界し、寂しさ漂うバレンタイン月にサプライズできたら…と思いました。ブーケもらったことないだろうし、観葉植物が大好きなので喜ぶ顔が思い浮かびます。
学生時代から30年近く側にいる方への「理想の恋人で夫」という言葉に、深い信頼と感謝を感じます。これからもお二人で、様々な景色を重ねていかれますように。
夫はよく私にお花をプレゼントしてくれたり愛情表現をたくさんしてくれるので、今度は自分から感謝の気持ちを伝えたいから。
愛されてることが伝わってきたし、同じように相手を大切に想っていることも伝わってきて、とてもあったかい気持ちになりました。
普段、中々素直にありがとうを言えない相手です。つい子供達のこと優先になる中で、ケンカもするけれど、本当はとても感謝していることをお花に乗せて伝えられたら嬉しいです。
日頃の小さなありがとうは言えていても、とても感謝していることを伝えるのって言葉だと難しかったり改めて伝える機会がなかったりするのですごく共感しました。
12月に第二子が産まれ、毎年へとへとのわたし。
疲れて上の子にもイライラしてしまい、涙がでることも。そんなイライラしている可愛げのないわたしに対しても仕事で疲れていても帰宅したら毎日労ってくれ、上の子のフォローや赤ちゃんのお世話まで。中学生の頃から出会って13年になりますが、ずっとだいすきな夫へ送りたいです。あなたのお陰でわたしの毎日は幸せです。
「あなたのお陰でわたしの毎日は幸せです」という言葉が、とても印象に残りました。変わらない日常の積み重ねを、幸せな時間として大切にされている言葉に、温かい気持ちをもらいました。
いつも可能な限り子供3人の相手をしてくれて、家族のために一生懸命働いてくれています。
休みの日もきっと1人でリフレッシュしたいだろうけど、公園に連れて行ったり、買い物に連れて行ったりと一日中子供のために自分時間を注いでくれます。そのため子供3人ともパパ大好きっ子!!そんな夫に日々の感謝の気持ちを込めて贈れたらなぁと思います!
花を飾るといつも
これは何の花?
いいね
と言ってくれた主人
もうその言葉を2度と聞くことは出来ないけれど、主人の写真の前には季節の花を飾りたいと思いmedeleさんの定期便を始めました。
大切なあの人へ愛と感謝の気持ちを込めて花を送り続けたい。
昨年パパになり1年間新米パパとして頑張っている姿は微笑ましくなりました。4月に転居が決まっており、遠くなってしまいます。寂しいけれど、子供達が選んだ道なので遠くから見守っていること、応援していることをお花を贈って伝えたい!
離れてしまうことの寂しさはあるけれど、それ以上に成長を喜んでもいるし応援したいという愛情を感じることができました。そしてその想いを花に託したいと思ってもらえたことが嬉しいです。
23歳の娘がいます。もう一人息子もいましたが、昨年亡くなりました。この4ヵ月の間、常にそばにいて私達夫婦を支えてくれました。本当は、本人もすごく寂しくて辛いのに、それを表に出さず寄り添ってくれました。感謝の気持ちを伝えたいです。
父を亡くしてからもバレンタインデーには、仏壇にチョコレートを供えてる母を見ていると、素敵だなとそんな母親に花を送りたいと思いました。
今まで家族のために尽くしてきた生活だったので(義父母の介護、育児)、もう自由になっていいよ!と自分を褒めてあげたい。
これまでご家族のためにたくさんの時間を重ねてこられた応募者様が、「もう自由になっていいよ」とご自身に贈る言葉が、とても温かく響きました。
ASDの息子が昨年7月からお世話になっていて、一度、自立型タイプの所で11カ月程頑張ったのですが、所謂ブラックの所で、金銭面で騙されてメンタルもやられてしまった所で、区役所の方から転居を勧められ、もう1回頑張ってみたいと男性5名入居のグループホーム移り紹介していただき今日に至りますが、毎日挨拶があり温かいご飯をみんなで囲んで食べる日々にまた楽しくなってきたようです。体調が悪い時もしっかりケアしてくださる温かい入居施設の担当者さんをはじめ3名の世話人さんへ感謝の気持ちを込めてお花を贈りたいと思いました。
現在ご利用されている施設との出会いが、息子さんだけでなくご家族にとっても嬉しい出会いになっているのだということが、文章から伝わってきました。
挨拶をして、温かいご飯をみんなで囲んで食べること。そのような日常があることの大切さを改めて感じることができました。
皆様の温かな想いに触れさせていただき、心より感謝申し上げます。
ご応募いただいたメッセージは愛と感謝で溢れていて、その気持ちを伝えたいというその真っ直ぐな気持ちが、何よりも尊いなと感じました。
この機会が、普段は照れくさくて言えない想いを、お花に託して届けるきっかけになりますように。
皆様から寄せられる温かなメッセージの想い一つひとつを、これからもmedeluはお花とともに大切に繋いでまいります。
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