2026/08/05
7月といえば、七夕✨
🎵笹の葉、さーらさら~ と、子どもたちが歌いながら、短冊に将来の夢や願い事を書いて飾る。
カラフルな七夕飾りが風になびいて揺れ、目に鮮やか。
夏の風情を感じます。
七夕の夜空では、織姫と彦星が天の川を挟んで向かい合う。年に1度だけ会えるという切ないラブストーリー。
どうして2人は離れ離れになってしまったのでしょうか。
実は、夫婦である織姫と彦星が、あまりに仲睦まじく、結婚を機にそれぞれの仕事をしなくなってしまったので、天の神様が2人を引き離し、まじめに1年働くのであれば、年に1回だけ会うことを許される、というお話。
単なる悲恋ということではなく、その1日のために一生懸命がんばる健気な愛の物語でもあるんですね。
「会ったらダメ!」と誰かに言われているわけではいけれど、仕事や日々の暮らしに忙しく、なかなか会えない家族・友人・大切な人って、実際にいたりしますよね。
離れて暮らしていても、なかなか会いに行けなくても、「あなたのことを大切に想っているよ」という気持ちを、お花にたくして届ける―――。
今月も、そんな温かい想いがたくさん届きました。
お花の定期便・medeluに寄せられた「大切な人への想いのカタチ」をご紹介します。
お花の定期便・medelu💐では毎月テーマを変えて、誰かを想うメッセージを募集しています。応募者の中から抽選で、想う相手へそのメッセージに添えてお花をプレゼントする「想い贈りキャンペーン」を開催中です。お花を通して誰かを想う“きっかけ”をお届けしていきます。
この記事では、キャンペーンに寄せられた声をご紹介しています。
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🎋7月のテーマ
「星と花に願いを込めて。大切な人とつながる。」
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🎋**ご応募いただいたみなさまへ **
たくさんのご応募をありがとうございました。抽選で5名様に、想いを贈りたい相手様にメッセージとともに季節のお花のブーケをお届けいたします。
今回残念ながら当選されなかった方も、その素敵な想いが、いつか最高のかたちでお相手に届くように願っています
離れて暮らしはじめて、自分で何でもしないと行けなくなった時に母の偉大さに気づいたから。
ずっと実家の両親の面倒を任せっきりで、仕事と両立させながら苦労を掛けてきたので・・・この度仕事を一休みするにあたって労いの気持ちも込めておくりたいなと思いました。
最近大怪我をして落ち込んでおり、近くに住んでいないのでお見舞いにも行けないため励ましたい
虹の橋を渡ってしまった愛犬ですが、生前お花が大好きで、お花をみるとその前でお座りをし、写真撮影のポーズをとっていました。
6月に虹の橋を渡ってしまったので、まだ49日も経ってないからこそ花を贈って家族もアレンにも安らぎの時間を過ごしたい
母は昔からお花が好きですが、自分では買うタイプではありません。 家にお花があるとメンタルにいいらしいので、ずっと家にいる父にも喜んでもらえると思います。父は庭で花を育てるのが好きです。
父も亡くなり 遠くで1人で暮らしている母 なかなか帰る事もできず 言葉で表現するのも 恥ずかしいような そんな感謝を花に込めて届けられたら 嬉しいなぁと
7月が誕生日なので、感謝の気持ちを込めて。
産まれた時~今まで毎日早起きして、朝ごはん作ってくれたり見送りしてくれる事の感謝
日頃の感謝の気持ちを込めて。いつもは母の日にしかお花を贈った事がないけど、花が大好きな花なのでサプライズで贈りたい。

関西と関東で離れているけど いつも寄り添ってくれる友人がいます。困難なことも乗り越えられる力を持っている彼女は私の憧れです。そんな彼女に可愛いお花の力を借りて ほっとする時間を持ってもらいたいと思いました。
7月に命日があるから
3年前に亡くなった母に生前してあげられなかったことがたくさんあって後悔しきり。 medeluさんにお願いして届けていただいているのは母への感謝の思いから。。。。毎週花を手向けて丸3年。そういえば、初めて母に教わった花の名前は桔梗でした。天国で喜んでくれたらと思います。
子ども3人の5人家族で育ちました。 昨年、子どもたちが実家を離れ、父母の2人で暮らしています。 当たり前だった家族での生活から変化があり、今までの感謝の意味込めてお花を贈りたいです。 母の影響で子どもたちもお花が大好きで、各家にお花があります。** 感謝と愛を伝えられたらな**と思います。
もうすぐ産まれる娘の名前を「はな」にしようと決めていて、花のある暮らしの中で育てたいねと2人で話していたものの、まだ花瓶を買っただけでどこでどんなお花を買えばいいのかよく分からないため、季節を感じられるブーケを贈れたらいいなと思います。
母はパーキンソン病を長年患っており、1人での歩行が困難で、基本寝て過ごすことが多く、自分が好きなように外出が出来ません。 花が大好きだったので、元気な時はあじさいや桜等、季節の花を一緒に見に行っていました。 少しでも季節を感じて欲しいと思い、贈りたいと思いました。
夫の誕生日が七夕なので、わたしたち家族にとって特別な日です。 子どもが産まれてなかなかゆっくりお祝いすることができなくなってしまったので、この機に普段の感謝を伝えたいです。
74歳のお誕生日だから
7月で40歳になる夫。いつも寄り添ってくれて、感謝を伝えてるけど、誕生日は何を送ろうか決まっていません…。今までお花を送ったことがないので、**どんな顔をするのかな?!**と楽しみになったので、送りたいと思いました。
今回もたくさんの「大切な人」への想いを寄せていただき、ありがとうございました!
お母さんやパートナーさんといった家族への想い、大切な友だちへの想い。「ありがとう」や励ましの気持ちが込められた、心温まるメッセージばかりでした。
お花とともに想いを届ける ―――
お花が好きな方にブーケを贈るのはもちろん喜んでいただけますし、
「あの人にお花のイメージはないなぁ」という方へ初めてのお花のギフトをサプライズするのも素敵です。
いつもと違った表情が見られて、相手の新しい一面を発見する悦びがありますよね。
日々過ぎていく時間の中で、ずっと心にある想いや、ふっと浮かんだ想い。 そうした目には見えない気持ちを、彩り豊かなお花に添えて届けることで、より温かな時間をお互いに過ごすことができます。
キャンペーンにご応募いただいたみなさま、そして大切なエピソードをシェアしてくださったみなさま、本当にありがとうございました。
これからも medelu は、みなさまの暮らしのなかに流れる大切な「想い」にそっと寄り添い、お花とともに温かい時間をお届けしてまいります。
みなさまと、みなさまの大切な方との間に、星が瞬くようなきらりとした笑顔の花が咲き誇りますように✨......
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